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ブログ・活動紹介

「社会連携活動支援助成」にて児童学科の学生が活動しました

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皆さんは社会連携教育センターの実施する「社会連携活動支援助成」をご存知ですか?
これは、日本女子大学が正課外活動の一環として地域と連携して取り組む学生の活動を経費助成という形でサポートする制度です。
例年5月に募集があり、書類選考、面接を経て採択されたプロジェクトが助成の対象になります。

現在、この制度を活用し、「子どもが四季を感じる経験を通じて、地域の異世代交流を促進し、地域全体のつながりを深める」をテーマに、児童学科の学生が代表を務めるチームが活動しています。
昨年末には、「つくってあそぼうクリスマス工房」がおこなわれました。
この企画は、児童学科の学生が文京区と連携し、児童学科の授業で習ったことを生かしながら、「地域の子どもから大人まで幅広い世代が一緒に楽しみ、交流できる場を作る」ことを目的におこなったものです。

イベント当日の様子や、学生のインタビューなど、活動の詳しい情報は
JWU PRアンバサダーのHP】に掲載されておりますので、ぜひ覗いてみてください!